読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

深夜に考える「次の大きなステージ」に行くためには・・・

マンティー・チダ スポーツジャーナリスト スポーツ実況 スポーツライター

久しぶりにはてなブログを書きます。

私自身、スポーツジャーナリストとして活動はしているものの、現状世の中に露出が全然足りていないと実感する。

バスケの取材に行くときに、たまにブースターさんに声をかけられる程度でまだまだ知名度もない。

私はいつも、スポーツジャーナリストとして如何に世の中で出て行くかを常に考えています。

深夜のこの時間は比較的落ち着いているので、インターネットを眺めながら自分が誰と関われば、どう進むことが出来るのかを、作戦を練っています。

「次の大きなステージ」に向かうにはどうしたらよいか?

もちろん、まだまだ取材の量も足りていないし、質も足りていない。

だけど、自分なりの表現は追求できてきた。

2020年東京五輪の時には、バリバリのスポーツジャーナリストとして、テレビ・ラジオなどのメディアに引っ張りだこになるような青写真はいつも描いている。

自分の人生を振り返るとき、必ずオリンピックが中心にあったと言いたい。

それがスポーツライターであり、スポーツ実況アナウンサーであったり・・・。

私は幸いなことに、ラジオ番組を自主制作で3本作っています。これをきっかけに色んなところへ働きかけをしています。取材を受ける側にとって、何を聞いてあげればこの人たちは喜ぶのだろうとか。

いま現状のはやりではなく、これから2から3年後先には必要となるようなことを中心に考えております。いわゆる先取り仕掛けです。

今の大きな媒体と同じ立ち位置で頑張っても、後発隊だし、小規模媒体なので勝てるわけがない。だからこそ、小さい媒体だからこそできる敷居の低さを前面に出し、もっともっと前へ前へ歩みを続けていきます。そしてナンバー1ではなく、オンリー1へ。

 

すみません。「深夜の独り言」でした。

 

f:id:mantychida:20170224000617p:plain